令和のお年玉事情

「昭和の時代と随分変わりましたね」

昭和の時代は、お年玉をもらう側で、
平成、令和は、あげる側に変わりました笑

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お年玉の相場はいくら?何歳まであげる?年代別・関係別にわかりやすく解説【大人の語彙力強化塾】 ビジネスシーンをはじめとして、大人にふさわしい配慮の行き届いた会話やメールなどの文面に欠かせない、頻度の高い言い回しやビジネス雑談で盛り上がる話題のキーワード。...

私、小学校4年生でサッカーを本格的に始め、
大学4年生までの12年間、部活動としてサッカーをしてきました。
改めて好きなことを続けさせてくれた両親に感謝しています。

昭和の時代のお年玉の使い道は、
ほとんど、スパイクなどのサッカー用品でしたね。
高校、大学時代はサッカー部の練習がありましたので、
アルバイトなどできませんでした泣
お年玉の存在は本当に大きかったですね。

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今、購入するとプレミアが付いて、高額商品となってしまいましたが、
42〜3年前も2万円前後ではなかったかと記憶しています。
高校時代は、このスパイクが欲しくて、
わざわざ電車に乗って、御茶ノ水駅まで出向いて、購入していました。

記事には、
いったいいつまで、いくらのお年玉をもらえて、
あげる側の注意点などレポートしていますが、
相場は、昭和の時代とほとんど変わりませんね。
ここでも「失われた30年」が影響しているようです。

昭和や平成の時代と大きな違いは、
現金だけではなく、電子マネーやPayPayなどのQRコードで
お年玉を希望する子供も増えています。

「ポチ袋のお札の厚みが楽しみだった」

もらう側もあげる側もドキドキ・ワクワク感がありました。
電子マネーなどでは味気ないですね笑

もう〜い〜くつ寝るとお正月、ですね。

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